キメセクと不倫浮気調査コラム

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不倫夫(妻)に覚せい剤の使用疑惑?
三重県内でも蔓延する違法ドラッグや覚せい剤を使ってキメセク不倫をする犯罪の話。

違法薬物や脱法ハーブなどを使用した性行為

歌手のASKAさんが逮捕されたことで話題となった、脱法ドラッグや違法な覚醒剤などを使用しての愛人との性交渉。

俗に「キメセク」と呼ばれる行為ですが、探偵社が行う調査の中では覚醒剤や違法ドラッグ、脱法ハーブなどが絡んでくる案件が少なからずあります。

不倫相手と性交渉する妻

「夫(妻)が覚醒剤?」

「そんなはずはない・・・」

と思われるでしょうが、三重県においても覚醒剤をはじめとした違法ドラッグは蔓延しています。

人口の多い四日市を中心とした三重県北勢地区だけでなく、人口割合ではむしろ中南勢地区の方が違法薬物使用率が高いように思います。

パターン的には、夫が覚せい剤常用者だったというケースや、浮気相手男性が薬物中毒患者であり、それら相手から覚せい剤などを射たれるというのが多い傾向にあります。

妻が覚醒剤に手を出していたといった事案の大半が不倫相手男性が麻薬常習者であるケースです。

相談当初から薬物使用が疑われることもあれば、調査過程で薬物使用の可能性が発覚しこすることもあります。

いずれにせよ、その大半が

「子供がいるから」

「仕事に影響がでる」

といった事情から、何とか内密に解決しようとされます。

自力で解決できる薬物中毒などないと知る事

覚せい剤中毒の度合いにもよるのですが、内密に処理して収まる程、覚醒剤はそんなに甘いものではありません。

専門の治療を受けても100%の完治は難しく、相当高い確率でフラッシュバックなどの後遺症が出ます。

例え10年間薬物から手を切っていたとしても、何かの時に、たった1度の使用で全てがパー。
一瞬で元の薬物中毒症状に戻ります。

または、それ以上の症状になってしまうという問題があります。

下手に隠ぺいすることにより、「何とか逃れられるんだ。」と深みにはまるようりは、きちんと医師による診察を受けて治療された方が絶対に良いと思います。

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筆者紹介

所長の矢橋克純

探偵

探偵社ガルエージェンシー伊勢湾・三重・名古屋駅西代表
ガル探偵学校名古屋校校長
ガルエージェンシー代理店統括事業部

出演テレビ番組多数
ラジオ番組コメンテイター、各種雑誌にて連載を執筆中

地域に根を張った探偵・興信業務を行い、東海・近畿地区には独自のネットワークを持っていますので三重県内での調査には絶対の自信があります。

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