妻の浮気 離婚

|離婚裁判証拠収集/男女関係の修復/人探し/行方調査/信用調査/盗聴器発見/ストーカー対策/結婚調査他
名古屋の総合探偵社ガルエージェンシー
GALU探偵学校
ガル探偵学校 名古屋校はこちらをクリック↑
サイトマップ1
サイトマップ2
HOME 相談スタッフ 相談窓口 プレスリリース 法人様へ 探偵学校 会社概要


 
  現在、探偵社に持ち込まれる浮気調査の男女比は

ほぼ、50:50です

それだけ妻側の浮気が増えたという事になります

そうなってしまうまでの過程には

様々な事情がおありかと思いますが

まず、第一に

離婚になるか可能性があるのならば

100%悔いが無い離婚ができるという方を除き

確実な証拠を抑え

妻や間男(浮気相手の男)に対し慰謝料請求を含め

法的手段が取れるだけの準備だけは

されておいた方が宜しいかとアドバイスいたします

たとえ慰謝料が取れたとしても

お子様がいた場合は親権の問題が生じます

現在の裁判所の判断は

不貞行為と親権問題は別とされる傾向があります

ですので

いくら父親側が「不貞をするような女に子供は育てさせない」と言っても

妻側が親権を主張すれば

妻側に親権が認められます

また

お金のことについても

慰謝料を取れても、財産分与は別の話です

夫婦の共有資産として認められたお金は

基本、折半になります

住宅ローンが残った自宅などがある場合は

名義人の負担になることが大半で

いくら負の資産も折半だろと主張しても

認められないことが多く

それも離婚後の大きな負担になります

浮気調査を考える方の

調査躊躇する障害となる理由は

「調査料金に対する不安」というものが最も多く

浮気調査に対しての不安グラフ

調査にかかる費用がネックとなっておりますが

自分でやれる部分は自分で行い

プロの探偵に依頼する部分と分けることにより

安い料金で不貞の証拠を収集することが可能となるケースが多く

依頼するかどうかより

まずは、詳しい話しを聞かせていただいたり

こちらからのアドバイスをお聞きいただき

それから考えるのが最善かと存じます

確かに、大金ではありますが

20万円、30万円というお金を惜しんで

一生後悔をすることになるよりは

自分の為に後悔のない選択をすべきではないでしょうか

今しか集められない浮気の証拠はかなりあるのです



ガルエージェンシー伊勢湾所長
ガル探偵学校名古屋校校長
矢橋 克純
 
 

解決の第一歩は確実な証拠から ご相談フォームはこちらから