社員の素行調査・社内調査(企業調査 / 社内調査)

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役員、社員の背任行為

急増する背任問題に豊富な調査実績を生かし問題解決致します。
特に増え続けるのは、任期中に自身の会社設立準備を行い、退任後に自社の精鋭の営業マンを引き連れ起業するといった「競業避止義務」に反する行為。
多大な損害を与える役員等を事前に調査によって把握し排除致します。
新入社員時代から研修を積ませ、営業の第一線になるまで会社が育てた大切な人材を連れていかれた損害は計りしれません。
欧米の企業では役員の身辺調査は常識です。
優秀な営業マンの実績が急に落ち込む。
落ち込むには必ず原因は何処かにあります。
それを調査によって判明させます。
大事に至る前に判明事項を元に対処を行ないます。

役員、社員の素行調査

「社員や役員に横領の疑いがある」
「社内規定違反の可能性がある」

そのような時、法人様に対し、素行調査をご提案しております。
物事の結果には全て原因があるはずです。
前の会社の営業秘密を使用したり開示したりする行為があった場合は、同業他社への転職が不正競争防止法違反に該当すると判断されることもあります。
真実を追求し、証拠を収集、問題の解決にご協力します。

機密情報漏洩対策

知的財産の侵害や大切な社内の情報が外部に漏れている。
最近商品の売上げが伸び悩んでいる、また落ち込んでいるなど原因不明の不審の原因は情報の漏洩を疑います。
まさかうちの会社に限ってなどという甘い考えはもっての外です。
どんな少しの異変も放置せず対策に取り組んでください。

企業コンプライアンス

役員や社員に何らかの疑惑が生じた時、コンプライアンスが重要になるでしょう。
プライバシーの侵害」「独占禁止法」「優越的地位の濫用」に該当しないかといった法的判断を慎重に進めなければいけません。

会社による内部調査ではどうしても至らない箇所が生じてくるかと存じます。
そのような中、調査会社を利用することにより、リスクを回避しながら不足部分を補えるのであれば、是非、ご活用をお考えください。

徹底した守秘義務教育の上、秘密は厳守しておりますので、ご相談内容が外部に漏れるようなことは一切ありません。
必要であれば別途、守秘義務契約書をご用意致します。
安心してご相談ください。

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