盗撮器による盗撮の実態や手法について

盗聴電波を探す探偵

盗撮の実態。 盗撮器とは?
ここでは、盗撮器の種類とともに、盗撮被害にお悩みの方は、盗聴電波や盗撮に実態に精通したプロの探偵がご対応しますので、安心してご相談ください。

盗聴器 / 盗撮器 / GPS発信器

盗聴電波
盗撮電波
GPS発信器

電話相談受付時間 9:00~21:00

0120-775-066 (相談無料・秘密厳守・365日対応)

盗撮機発見調査概要

盗撮
調査費用:
19,800円(20㎡/税込)
追加費用:800円
(1㎡)
出張費:移動実費のみ
20㎞までは無料

※ 盗聴器と同時調査の場合は、片方の調査料金が50%OFFになります。

盗撮とは?盗撮の種類

  • スマートフォンを使った盗撮

    スマートフォンにシャッター音を無音にするアプリなどをインストールして盗撮を行います。
    電車内やエスカレーター(階段)、ショッピングセンターなどで行われる盗撮の大半がこの手法です。
    (撮影された映像はスマートフォンに記録されます)

  • 市販のスパイカメラを使用した盗撮

    腕時計型、ボールペン型、眼鏡型など、日常にありふれた様々なものにカモフラージュされたスパイカメラ(盗撮カメラ)が販売されています。
    インターネットでの通信販売でも購入できますが、秋葉原(※名古屋では大須)などでも販売されており、誰でも簡単に購入できます。
    (撮影された映像は本体やマイクロSDカードに記録されます)

  • 小型CCDやピンホールカメラを使った盗撮

    小型CCDやピンホールカメラを、屋外では鞄や靴、傘などにカモフラージュして仕込み、屋内では家電品や家具などに仕込んで盗撮を行います。
    (撮影された映像は小型ハードディスクやマイクロSDカードなどに記録されます)

  • インターネットを経由しての盗撮

    何者かのウエブカメラを不正アクセスやハッキングによって乗っ取り、室内の様子を盗撮します。
    また、室内にウエブカメラを設置(※方法は小型CCDやピンホールカメラを使った盗撮に準ずる)し、wifiを利用してインターネットを経由させ外部に映像を送信します。
    (撮影された映像は受信したパソコンのハードディスクなどに記録されます)

  • 特殊カメラを利用しての盗撮

    野外動物の監視用に開発されたカメラなどを利用した盗撮もあります。
    動いたものに反応するモーションセンサーが組み込まれており、長時間の監視が可能となります。
    (内蔵のハードディスクやSDカードなどに記録されます)

  • その他、盗撮

    以前にモデル業界で話題になりましたが、カメラのレンズ部分に赤外線フィルムを取り付け、水着や下着が透けた状態で撮影するのも盗撮の一種です。
    また、望遠カメラなどを利用し、離れた場所から室内を監視(盗撮)するなどの方法もあります。

小型カメラの種類

盗撮に使用されるCCDカメラ

盗撮に悪用されるような小型CCDカメラやピンポールレンズを使ったカメラは、秋葉原などの専門店で取り扱っていることは広く知られていますが、現在ではインターネットでの通信販売でも容易に入手が可能です。
また、カメラの小型化や高性能化が進み、専門知識がない方でも使用することができます。

インターネットで「スパイカメラ」や「超小型カメラ」「隠しカメラ」などのキーワードで検索すると、数多くの盗撮に悪用可能なカメラが検索結果に表示されます。
また、最近のスマートフォンには高性能なカメラ機能がついているものが多く、シャッター音が消せるアプリなどを使った盗撮行為は連日ニュースなどで報じられていることから、盗撮がいかに身近な犯罪であるかおわかりの方は多いのではないでしょうか

盗撮に使用されるピンホールカメラ

一口に盗撮といっても、目的によってその方法は異なり、使用する盗撮カメラも異なります。

ただ、1つだけ共通して言えるのは、どのよう方法を使った盗撮であれ、映像を撮影する機器には確実に【レンズ】が必要です。
どれだけカモフラージュされた盗撮カメラでも、超小型のCCDカメラや超小型のピンホールカメラを使用しようと、レンズ無しで撮影することは不可能です。

また、インターネット経緯は別として、盗聴のような電波を使った盗撮(盗聴波)をイメージされる方もいますが、音声データのみを送信する盗聴とは異なり、盗撮の画像・動画を送信するには膨大な量のデータ送信が必要とされ、テレビなど他の映像機器が影響を受けるなどといった理由から現在では販売が禁止されています。

盗撮の実態

盗撮する男性

映画やテレビドラマなどでFBIやCIAといった国捜査機関が、また犯罪組織やハッカーが対象とする人物の自宅や勤務先などに盗撮器を仕掛けて対象人物を監視するといったようなシーンを目にすることが多くあります。

ご術的な面からすれば、工事を伴う大掛かりな盗聴からハッカーによるインターネット経由(ハッキング)での盗撮など、様々な方法での盗撮の可能性はありますが、最近はスマートホンや市販で販売されている小型カメラを使用した盗撮が主流となっています。

盗撮は探偵の専門分野

  • 特定の人物をターゲットとした盗撮
  • 不特定多数をターゲットとした盗撮

盗撮には様々なパターンの盗撮があり、その目的によって被害が異なります。
実際に盗撮を行おうとするなら、2mm程度の穴さえあれば盗撮が可能で、鞄や靴、傘や服などに盗撮器を仕込むこともできます。

ただ1つ言えるのは、いくら一般の方が知識を得て、巧妙に盗撮を行おうとしたところで、探偵は職業として盗撮をする、いわば盗撮のプロフェッショナルです。
 ※ あくまで証拠収集を目的とした合法の範囲で行っています。

巧妙に仕掛けられた盗撮器を見つけるには?

一般の方が、いくら巧妙に盗撮器を仕掛けようとしたところで、それらの盗撮技術は探偵が行ってきた証拠撮影の真似事であり、また、どのような盗撮手法であれ、撮影するには動画(ビデオ)であれ静止画(カメラ)であれ、レンズが無ければ撮影できません。

そのレンズの先には、動画や静止画の記録媒体(ハードディスクやマイクロSDカードなど)が必要となります。

探偵の盗撮調査はカメラ本体や録画媒体そのものではなく、レンズや電波から探していくのが一般的です。

盗撮被害防止に向けた取り組み

弊社では、一般の方や法人から寄せられる盗撮被害の問題解決だけではなく、探偵で培った盗撮の知識を少しでも役立てて頂こうと、プールや海水浴場・共同浴場などの施設運営者の方々から依頼を受けて、盗撮事件の証拠収集や防止講座を引き受けています。

特殊撮影の技術や機器は日々進歩しており、それを盗撮に悪用する者は後を絶ちません。
探偵は職務上、盗撮の最先端の職業であるといえます。
悪質な盗撮被害から身を守る方法の1つとして、専門知識を有したプロによる調査をご提案しております。

調査依頼の流れ

  1. 調査物件の状況(面積や間取り)をお知らせください。

  2. お見積もりに納得された場合、調査実施日時の打ち合わせを行います。

  3. ご指定いただいた日時に調査員がお伺いします。調査費用をお支払いください。

  4. 調査結果をご報告します。

  1. ご相談

  2. お見積もり

  3. 調査実施

  4. 結果報告

盗撮器が発見された場合、該当盗撮器の仕様や性能などをご説明します。
複数台の盗撮器が仕掛けられている可能性がある為、調査を続行します。
その後、「取り外す」「そのままにする」などの対応法をお伺いします。

盗聴器発見調査キャンペーン

盗撮器発見調査もキャンペーン価格の19800円~
探偵社案内人
ガルエージェンシーグループでは悪質なプライバシー侵害行為となる盗聴・盗撮被害が少しでも少なくなる為、全国で「盗聴撲滅キャンペーン」を実施しています。
盗聴や盗撮の仕組みを熟知したプロの調査員が、最新の機材を駆使し最高の技術を提供し、料金は安心の調査業界最安価格の基本料金(20㎡)19,800円で行っております。 「もしかしたら盗聴されているかも?」「盗撮されている可能性がある」と感じている方は、この機会にお気軽にお問合せください。

GPS発信器発見調査もお任せください

探偵社ガルエージェンシーの8つの日本一

四日市の探偵社アクセスマップ

初めての方も安心してご相談ください

探偵歴20年のプロ探偵に無料相談

トラブルの解決法をご提案

専用フリーダイアル0120775066

メール相談フォーム